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	<title>Weblog &#8211; コマリアの いきいき元気塾</title>
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		<title>ITの恩恵　　2　　役立ちyoutube</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Sep 2022 21:00:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[上の写真はとっても親切なバレエ解説のyou [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/e2a1aa8a9fb5836614a27c3138ada620.jpg" border="0"><br />
上の写真はとっても親切なバレエ解説のyoutubeです。</p>
<p>私はリタイア後の59歳から近所の文化センターで基礎バレエを<br />
習い始めました。バレエ教室ではなく、音楽室の窓枠につかまって<br />
ボランティア先生の簡単な指導のもとの、バーレッスンもどき。</p>
<p>その後、ミュージカル仲間が主宰するバレエ教室にチェンジ。<br />
バーレッスンにセンターレッスンが少し加わりましたが、<br />
初心者ばかりなので、簡単なことばかりでしたから、<br />
楽しくついていけました。</p>
<p>ところが、今はフィットネスジムの本格的バレエ教室なので、<br />
次から次へと新しい技が出てきて、分からないことだらけです。<br />
ジムの教室は初心者6割、ベテラン3割という感じなので、先生には<br />
初心者用の懇切丁寧な説明をお願いすることは出来ません。</p>
<p>幸い、ジムのその魅力的な先生はご自分の教室をお持ちだったので、<br />
結局そちらにも通うことにして、やっとついていける･････という感じ。<br />
それでも分からないことが多いので、youtubeの解説を見られるのは、<br />
本当に「天の助け！」です。</p>
<p>ジムでワヤワヤし、先生のスタジオで懇切丁寧な説明は聴けても、<br />
体は簡単には動いてくれません。結局スタジオでも四苦八苦して、<br />
最後に頼れるのは、自分で本やyoutubeをチェックし、納得するまで<br />
動いてみることだけです。</p>
<p>じゃあ、スタジオに習いにいかなくて、youtubeだけでもイイのか？<br />
と思われそうですが、ダメです。映像を見て、身体の使い方や<br />
バレエのニュアンスが分かる人は稀！フツーの人は無理と思います。<br />
で、良い先生の実地のレッスン+自分自身の練習+youtubeや本での<br />
勉強の3本立てが理想なのかな？と思っています。</p>
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		<title>老衰死ができないわけ　　その3</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 03:28:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[ブログ読者で、看取りの大先輩の方からご質問 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/df72f227021ab62ddb57e5a0c8f2db6c.jpg" border="0"><br />
ブログ読者で、看取りの大先輩の方からご質問がありました。<br />
以下、10/16「老衰死ができないわけ」その1の最後の部分です。</p>
<p>************************************<br />
少しでも「痛みが少なく、快適に、美味しいものを欲しいだけ口にして、<br />
安らかな雰囲気で眠る」状態に近づけてあげたいと思うと、かなりの<br />
愛情と体力が必要です。身体介護を含めて考えると、体力的に無理な<br />
場合さえありそうです。<br />
************************************</p>
<p>彼女曰く＜看取りだけなら体力は要らないのでは？＞というご指摘です。<br />
ん？　だって現に私の父を見送ったとき、自宅で介護をしていた母は<br />
くたびれきって、「1時間でいいから、何もかも忘れてグッスリ眠りたい」<br />
「次のショートステイ予定日まで、体がもちそうにない」ということで、<br />
何度か一泊2万円以上の介護付宿泊施設を利用しました。</p>
<p>父はパーキンソン病で、10年くらいかけて徐々に動きが緩慢になりました<br />
が、意識ははっきりしていたし、自分でトイレに行く意思もありました。<br />
が、とにかく動きが遅くて、介助は時間がかかります。<br />
母は一日中父の要求に振り回されて気の休まる時間がありませんでした。</p>
<p>その時のトラウマ？かもしれませんが、<br />
あの時の苦労がずっと続くと思うと、「自宅での看取りは大変そう！」<br />
と思ってしまったわけです。</p>
<p>でも、良く考えてみると、苦労したのは確かですが、<br />
それは＜介護に関して＞でした。<br />
看取りの定義もちゃんと抜書きしたのに、勘違いしてしまうほど、<br />
介護と看取りとは違うものなのでした！</p>
<p>ということで、私の思い込みが激しすぎたことを反省しています。<br />
ただ、多くの人が介護で疲れ、悩み続けていることは確かですし、<br />
何とか解決していかねばならない問題であることも確かです。</p>
<p>著者の田中奈保美さんには、看取りだけでなく、介護についての本も<br />
是非とも書いていただきたいものです。<br />
全ての高齢者と国民が不要な苦しみを味わうことなく、<br />
爽やかな看取りで旅立てるよう、政治もしっかりして欲しいです。</p>
<p>そのためにも、高齢者医療の現場や専門家の皆さんからの声が<br />
たくさんあがってくることを望みます。</p>
<p>（写真は紅葉の那須岳第3弾）</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>枯れるように死にたい　&#8211;「老衰死」ができないわけ&#8211;　　　その２</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 20:51:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[(前項より続き） 　昭和36年に国民健康保 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>(前項より続き）<br />
　昭和36年に国民健康保険が誕生するまでは、一部のお金持ち以外（特に<br />
高齢者は）、大病しても自宅で開業医の往診を受けるのがせいぜいでした。<br />
しかし国民皆保険制度のおかげ（？）で「お年寄りが自宅で家族に見守ら<br />
れながら亡くなる在宅死は消滅の一途」をたどりました。こうしてお年寄りが<br />
死にそうになると、病院へ送られ、医師と看護士が終末期の面倒を<br />
みて、最期を看取るという形が人々の常識となった。」（49頁）</p>
<p>　その結果、病院での死亡が増え、＜身近で自然な死＞に立ち会う機会が<br />
激減しました。・・・・・・特養や老健施設スタッフでさえ、「見取りとは、病院で<br />
いろいろな管に繋がれて亡くなっていくことだ」と考える人が増え、<br />
「看取りはしない」と決めている施設も多いようです。著者の夫君はそう<br />
いった施設の長に再就職して、「施設での看取り宣言」をするのですが、<br />
病院や老人福祉に携わる医療関係者に広がっている＜高齢者の自然死への<br />
無理解＞の壁にぶち当たります。</p>
<p>さらに問題を深刻化させているのが＜胃瘻（いろう）＞技術の進歩です。<br />
簡単な局所麻酔・内視鏡だけで行える手術のおかげで、「人は食べられなく<br />
なったら、枯れ木のように痩せていって、息絶える」という常識が覆り<br />
ました。食べられなくてもチューブで鼻や胃から栄養を送り込めるのです。<br />
ヨーロッパでは＜老衰で食べられなくなった人にこのような処置をする<br />
ことはない＞そうですが・・・。</p>
<p>ところが日本の医療制度は「患者への治療」主体で、医療報酬が処置に<br />
対する点数制度であるため（？）、病院経営が大変な時代ゆえ、大掛かりな<br />
延命措置患者を入院させ続けることは、大きな収入の確保に繋がっている<br />
ようです。</p>
<p>　このように人々の意識や制度の問題が複雑に絡み合っているので、<br />
親どころか自分自身の理想の終末さえ、ままならない時代のようです。<br />
私たちは「そんなこととは知らなかった！」「悔しい！」と言わないで<br />
すむように、良い情報や書籍に接して、医療制度を良い方向に推し進めて<br />
いく裾野になりたいと思います。</p>
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		<item>
		<title>コマリアの「自力整体」教室について</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 01:28:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[「自力整体」教室への問い合わせがあったので [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「自力整体」教室への問い合わせがあったので、<br />
久しぶりにブログ画面上でもご紹介しておきます。</p>
<p>私が主宰する元気塾では、「自力整体」を通して、<br />
クラス参加者全員の巡りがよくなり、美しい姿勢で、　<br />
痛みのない体になることを目指しています。</p>
<p>さらなる健康を目指すなら、以下のことなどが必要です。<br />
１．骨格や筋肉の左右差をなくす、日々のセルフ整体<br />
２．食べ方の工夫<br />
３．忙しく、何でも＜やり過ぎたい心＞や＜考えすぎ＞をコントロール</p>
<p>月ぎめ教室でたくさんの仲間と交流・励ましあいながら長く続けるのが<br />
ベストですが、<br />
私の著書「自力整体でいきいき歩き」を読んでいただき、<br />
元気塾の講習会で、1～3回 学んでしまえば、<br />
あとは自分の努力（習慣づけ）で続けることもできます。<br />
一度入会された方は、月ぎめクラスに単発受講も可能です。</p>
<p>下記のように、色々な学び方があります。たとえば、</p>
<p>１．元気塾の月ぎめ教室に参加（月3回/5000円　世田谷、横浜など）<br />
２．出張指導　（参加費：一人3000円、5人以上）<br />
３．アルパインツアーでの講習会　（ご希望に応じて開催）<br />
４．バス・ハイクや「からだ作り」合宿に参加して体験</p>
<p>元気塾の場所などは狛　雅子のホームページでご覧ください。<br />
（検索キーワード：狛　雅子、公式サイト、ロハス、自力整体）<br />
Ｅメール：komakomaria@gmail.com<br />
またはアルパインツアーサービス㈱にも、お気軽にお問い合わせ下さい。<br />
電話　03-3503-1911　   Ｅメール：info@alpine-tour.com</p>
<p>私のホームページへは：　下記のアドレスをクリックしてください。<br />
<a href="http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html">http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html</a></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ジローの奥さん・Eye子</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 07:46:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[目白はみかんが大好きなので、たくさん置ける [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/c79b307a7932cac31e6374f0c4a6ae0b.jpg"><br />
目白はみかんが大好きなので、たくさん置けるよう、夫が給餌台を作りました。<br />
一緒に写っているのはお嫁さんのEye子（アイちゃん）。</p>
<p>ホームページへは：　下記のアドレスをクリックしてください。<br />
<a href="http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html">http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html</a></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ホームページのアドレス</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%ac%e3%82%b9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 00:35:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[KoMariaのホームページ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html"><a href="http://search.goo.ne.jp/web.jsp?IE=utf-8&#038;from=blog-edit&#038;PT=blog-edit&#038;MT=KoMaria%E3%81%AE%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8" target="_blank" rel="noopener">KoMariaのホームページ</a></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>2月の花  桜草　Primula malacoides</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/2%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%8a%b1-%e6%a1%9c%e8%8d%89%e3%80%80primula-malacoides/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 04:51:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/4b2b3a98ee03e5a0655975aafda33b1a.jpg"></p>
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			</item>
		<item>
		<title>夢の実現に向けて　　一日のスケジュール表</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e5%a4%a2%e3%81%ae%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%ab%e5%90%91%e3%81%91%e3%81%a6%e3%80%80%e3%80%80%e4%b8%80%e6%97%a5%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%ab%e8%a1%a8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 02:58:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jiriki.komaria.net/%e5%a4%a2%e3%81%ae%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%ab%e5%90%91%e3%81%91%e3%81%a6%e3%80%80%e3%80%80%e4%b8%80%e6%97%a5%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%ab%e8%a1%a8/</guid>

					<description><![CDATA[私は21歳で結婚、24歳で母親になり、ずっ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私は21歳で結婚、24歳で母親になり、ずっと保育所・学童保育クラブ・職場の<br />
3箇所を走り回っていました。団塊世代としては早めだった結婚ですから、<br />
誓いの言葉は「お互いを見つめ合うのではなく、それぞれの夢を見つめ続け、<br />
励ましあおうネ！」でした。<br />
それなのに、ああ、働きながら3人の子育てなんて、夢どころの話でなく、<br />
目茶忙しい修羅場・戦場のような毎日です。</p>
<p>20代の頃、私は音楽の道（Electone　Playerまたは教師）を目指していたので<br />
練習時間確保の意味で、無駄な時間がないかチェックを始めました。<br />
子供たちの保護者会、行事、バザーの作業は義務だからはずせません。<br />
でももし、将来外国で音楽を教えるなら英語は必須だし・・・・、<br />
体が資本だから栄養豊かな食事を安く手作りしたいし・・・・、<br />
「あれもこれも」は出来ないし・・・・・という葛藤の中から生まれたのが、<br />
「朝、スケジュールメモを作る」という習慣です。</p>
<p>「忙しいのに、よくそんな時間があるわね？」と言われますが、<br />
このメモを作る作業だけなら5分ほどです。やれることだけサッサカ進め、<br />
終わった項目を斜線で消していき、やり残しがないかチェックします。</p>
<p>この習慣は「必要なこと」だけでなく、<br />
忘れがち且つ諦めがちな「夢の追求」も思い出させてくれるので、<br />
私は一生続けていくだろうと思っています。</p>
<p>ホームページのアドレス　http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「自力整体」の仲間</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e3%80%8c%e8%87%aa%e5%8a%9b%e6%95%b4%e4%bd%93%e3%80%8d%e3%81%ae%e4%bb%b2%e9%96%93/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 01:01:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[なんと、もう2月が半分以上過ぎてしまいまし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なんと、もう2月が半分以上過ぎてしまいました！<br />
3～9日はインドネシアのBatur山や遺跡見学に行っていました。<br />
（この詳細は後で写真付にしてご紹介します。）</p>
<p>14＆15は西ノ宮での研修に出ていました。<br />
「自力整体」の研修に出て嬉しいのは、<br />
１．矢上先生の最新研究成果を直接伺えること。</p>
<p>２．素敵なナビゲーター仲間に出会えること。<br />
　　　5年前に一緒に研修を受けた同期生の何人かに再会しましたが、<br />
　　　全員スタイルも顔つきも若返って、なんと爽やかなコト！<br />
　　　「自力整体」の効果が全身に、いえ、人生そのもので体現されていて、<br />
　　　私自身もこのネットワークの一員であることが誇らしいひとときでした。</p>
<p>３．面識のなかった後輩から「狛さんの本、活用させてもらっています」の声！<br />
　　＜実は、これが一番嬉しかったかも・・・・・＞<br />
　　山と渓谷社出版の「自力整体でいきいき歩き」は矢上先生の著書と違う、<br />
　　スポーツで身体を壊した私なりの体験とやり方をお伝えしたものです。<br />
　　現在、本を手渡せる場合は、一人で行うための一覧表を付けています。<br />
　　（出版時には思いつかなかった順番表で、好評です。<br />
　　ご希望の方はメールでお問い合わせください。）</p>
<p>ホームページのアドレス　http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>英語の勉強法</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e3%81%ae%e5%8b%89%e5%bc%b7%e6%b3%95/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 09:00:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[月末が近づきましたね。 「もう今年も十二分 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/60f872fec3c04b43bc30ed47b147e8ae.jpg"><br />
月末が近づきましたね。<br />
「もう今年も十二分の一が過ぎてしまった！」という感じです。</p>
<p>今年の夢は「自力整体」のDVDブックを出すことです。<br />
「いきいき歩き」を買ってくださった方々からのリクエストが結構あるんです。<br />
また、海外トレッキング中、知り合った登山者にちょっと教えてあげると、<br />
必ず「英語の本やDVDはないの？」と聞かれます。</p>
<p>ならば、日本語＆英語を選べるようにDVDを作ってしまえば、<br />
世界中の人に「自力整体」を活用してもらえる！　<br />
この不況下に、まるで女ドン・キホーテの幻想のごとき大言壮語ですが・・・・・</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
でも、夢は夢ですから、とにかく第一歩を踏み出しました。<br />
それが「英語の勉強再開」です。<br />
実は退職してから英語を使う機会は殆どなくなり、衰える一方でした。<br />
幸い、ご近所で英語のお喋り会を開催している方が誘ってくださり、<br />
月に2回ですが、1月初回から参加しています。</p>
<p>やり方は、メンバーが適当に持ち寄った新聞や雑誌の記事を<br />
アメリカ人の先生がまず、読んで軽く解説してくださり、その後<br />
10人くらいでちゃんと訳してみて疑問や意見を交換します。<br />
参加者は年齢・職業やキャリアも色々で、面白い意見やユーモアが飛び交い、<br />
終始楽しく、色々なジャンルの勉強になります。</p>
<p>思えば遠い昔、職場で私が世話役でこれと同じようなお喋り会をやっていました。<br />
当時は宇宙研（現JAXA)の前身、宇宙航空研究所という名前で、<br />
なんと、後に宇宙飛行士になった土井隆雄さんもメンバーだったんですよ～～！</p>
<p>メンバーは土井さんのような学生さんや研究室秘書、技官、留学生がメインで<br />
英字新聞の社説を読んで訳していました。これが私にとってはメチャ難しくて、<br />
テキストの余白は単語調べの記入で真っ黒でした。</p>
<p>社説の何が難しいって、トピックが多岐にわたり、世界の政治・経済・文化の話が<br />
バンバン登場することです。英語としてのSVOCなどは理解できても、意味不明の<br />
ことが多々ありました。日本の社説やコラムにも＜いろはガルタや古典文学の<br />
一節など＞が頻繁に登場しますが、英字新聞には＜聖書やマザーグース＞など<br />
からの引用が多いようです。もちろん紛争の歴史や現時点での利害関係など、<br />
色々な現象のバックグラウンドを知っていることも重要です。</p>
<p>で、異業種交流のような地域の会も、宇宙研の会も、その専門分野の人がいれば<br />
懇切丁寧に説明してもらえるし、そうでない場合は皆で迷探偵？になって、<br />
想像力・推理力を結集し、推察します。このやりとりの楽しさが、<br />
「英語の勉強」という重荷を軽くしてくれるのが有難いです。</p>
<p>ホームページのアドレス　http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>1月の多肉</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/1%e6%9c%88%e3%81%ae%e5%a4%9a%e8%82%89/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 03:01:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[　　　　　　お馴染みの「金の生る木」の花で [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/d43f548b037668b9b330371f3ea04a6c.jpg"><br />
　　　　　　お馴染みの「金の生る木」の花です。</p>
<p>暮れからずっと蕾をふくらませてきて、やっと先週、開花しました。</p>
<p>ホームページのアドレス　http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>矢上裕先生の　最新著書</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e7%9f%a2%e4%b8%8a%e8%a3%95%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e3%80%80%e6%9c%80%e6%96%b0%e8%91%97%e6%9b%b8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 01:53:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jiriki.komaria.net/%e7%9f%a2%e4%b8%8a%e8%a3%95%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e3%80%80%e6%9c%80%e6%96%b0%e8%91%97%e6%9b%b8/</guid>

					<description><![CDATA[　　　　　　自力整体　矢上裕の「からだの本 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>　　　　　　自力整体　矢上裕の「からだの本音」　（2008/11　株式会社サンガ）</p>
<p>矢上先生は自力整体の創始者として「整体・健康法の先生」というイメージが<br />
大です。が、「自力整体は予防医学のひとつのメソッドであって、<br />
私の本業は予防医学の研究です。」と書いてあります。</p>
<p>実際、先生の著書には常に、整体法と共に、食べ方＜整食法＞、<br />
心の持ち方＜整心法＞が示されています。<br />
この「からだの本音」は、先生の初めてのエッセイ集なので整体法はありません。</p>
<p>身体や心・魂について、珠玉の言葉で語られています。<br />
感動する箇所は読者の人生経験、からだの状況で違うと思います。<br />
私の場合は今まで知らなかった、先生のご両親の教育方針や夢、そして<br />
先生ご自身の教育方針・家族への願いなどがとても参考になりました。</p>
<p>以下、私が噛みしめた言葉をそのままお届けします。（184頁より）<br />
　<br />
　『私は、子育ては子どもが死ぬまで終わらないと思います。子どもが死ぬときに<br />
親はあの世にいますが、子どもが死ぬ間際に、「ああ、いい人生だった。<br />
いろいろな経験や学びをさせてもらった。人生に悔いなし。この世に生んでくれた<br />
お父さんお母さんありがとう」という言葉を、あの世で聞いて初めて、<br />
やっと子育て終了、この子どもは親孝行だった、といえると思うのです。』</p>
<p>ホームページのアドレス　http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ルクラ点描2</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%a9%e7%82%b9%e6%8f%8f2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 12:25:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jiriki.komaria.net/%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%a9%e7%82%b9%e6%8f%8f2/</guid>

					<description><![CDATA[　　　　　　　　　Monastery　　- [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/6b7d2c5a6b5401610c0838baab1d92a7.jpg"><br />
　　　　　　　　　Monastery　　-修道院-</p>
<p>画学校の奥に入っていくと、修道院がありました。<br />
鮮やかな色彩が青空に映えて、日本の神社仏閣と全く違う雰囲気です。<br />
早朝なので人影もなく、静かなひと時に心が落ち着きました。</p>
<p>ホームページのアドレス　http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「自力整体」の学び方　＆　矢上裕先生の研修</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e3%80%8c%e8%87%aa%e5%8a%9b%e6%95%b4%e4%bd%93%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%ad%a6%e3%81%b3%e6%96%b9%e3%80%80%ef%bc%86%e3%80%80%e7%9f%a2%e4%b8%8a%e8%a3%95%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e7%a0%94%e4%bf%ae/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 12:44:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jiriki.komaria.net/%e3%80%8c%e8%87%aa%e5%8a%9b%e6%95%b4%e4%bd%93%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%ad%a6%e3%81%b3%e6%96%b9%e3%80%80%ef%bc%86%e3%80%80%e7%9f%a2%e4%b8%8a%e8%a3%95%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e7%a0%94%e4%bf%ae/</guid>

					<description><![CDATA[これまで当たり前のように「自力整体」という [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>これまで当たり前のように「自力整体」という言葉を使ってきましたが、<br />
よくご存知でない方も多いと気づき、少し説明を書きます。</p>
<p>「自力整体」の創始者は予防医学研究者・矢上裕先生です。<br />
例えば、私の著書やブログの読者の皆さんが「自力整体」を誰かに習いたいと思ったら、</p>
<p>１．矢上先生の著書（←最新が望ましい）巻末のナビゲータリストを見て、<br />
　　　通いやすそうな教室のいくつかを選び、見学・体験を申し込みます。<br />
　　　教室の雰囲気や内容、月謝等の条件が良ければ、入会して続ける。</p>
<p>２．私の教室（世田谷＆横浜）を体験し、好きなコースを選んで習得。<br />
　　　＜詳細はホームページに載っています。<br />
　　ホームページのアドレス　http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html＞</p>
<p>３．矢上先生の教室に直接問い合わせ、空きがあれば入会可能かも。</p>
<p>４．インターネットで＜自力整体　教室＞というキーワード検索をすると<br />
　　色々な地域の教室ホームページが見られます。</p>
<p>
ナビゲータとは、「自力整体整食整心法」を伝える道先案内人のことです。<br />
西ノ宮で矢上先生のナビゲータ養成講習を受け、自分の教室を持ち、さらに<br />
毎年１回以上、矢上先生の研修を受講し、勉強を続けることが必須です。<br />
昨年からは「介護予防指導士」研修という新しいコースも始まりました。</p>
<p>私自信は、去年は「自力整体」を中高年登山愛好者に広めるため、<br />
旅行社さん主催の講習会を企画したり、ホームページを作ったりで忙しく、<br />
矢上先生の研修にご無沙汰してしまいました。<br />
また、教室開催も不定期だったのでナビゲータリストには未だ載っていません。</p>
<p>しかし、「時が来た！」という感じで、今年は燃えています。<br />
医療費の、信じられないような膨張と、健康不安の増大に歯止めをかけたいし、<br />
矢上先生の最新の研究や哲学を学びたい！という希望に燃え（青臭い？）、<br />
今年６回の西ノ宮研修受講を目指して予定を組みました。</p>
<p>***********************</p>
<p>さて「自力整体」の学び方・その他の方法です。</p>
<p>近くに教室が無い、教室に通う時間がない、月謝を払うのがつらい、etc.<br />
という方々は、矢上先生の著書のいくつかにCDやDVDが付いていますから、<br />
それらを参考にやってみてください。</p>
<p>因みに、私は一番初期の、CDも何も付いていない本のみで、<br />
写真や絵を見ながら、暫くやってみたら、膝の痛みが和らいだのです。<br />
その後、「これは、ちゃんと学ぶべきだ！」と決心して八王子、つくし野の教室に通い、<br />
ついには西ノ宮の研修に参加するまでになった・・・という訳です。</p>
<p>何をどのくらいやるかは、身体の痛みの困窮度、Motivationで判断すれば良いし、<br />
やればやっただけのことが、結果として味わえるのが「自力整体」の良い点です。</p>
<p>なお、ホームページのキーワード検索が未だ上手くいかないので、暫くの間<br />
ブログ最終段にアドレスを載せるようにします。初めての方は是非ご一読ください。<br />
ホームページのアドレス　http://home.a01.itscom.net/komaria/index.html</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>トレッキング・スタート地点　ルクラ点描</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e5%9c%b0%e7%82%b9%e3%80%80%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%a9%e7%82%b9%e6%8f%8f/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 14:27:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jiriki.komaria.net/%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e5%9c%b0%e7%82%b9%e3%80%80%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%a9%e7%82%b9%e6%8f%8f/</guid>

					<description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　画学校 右 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/6b3a5fc8352979070c7445c6bd26117c.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　画学校</p>
<p>右奥に見えるのはPicure School.<br />
学校か幼稚園かと思って近づくと、室内に画架や画材が見えました。<br />
曼荼羅を描く技術を伝えるのでしょう。<br />
早朝なので人は居なくて、美しい山と青空、そしてシャイな馬。</p>
<p>夫は鳥の眼、または心？を持っている？らしく、どっちの方向へ行くと<br />
面白い建物・寺院・お祭りなどが有りそう・・・・・という感が働くそうです。<br />
ガイドブックに載っていないような場所を見つけ出す才能があります。<br />
色々な土地を訪れた経験が生きているようです。不勉強な私は大助かり。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ヒマラヤ・トレッキングレポート14</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e3%83%92%e3%83%9e%e3%83%a9%e3%83%a4%e3%83%bb%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%8814/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 14:22:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jiriki.komaria.net/%e3%83%92%e3%83%9e%e3%83%a9%e3%83%a4%e3%83%bb%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%8814/</guid>

					<description><![CDATA[　　　　　　　　ルクラからカトマンズへ戻る [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/3c7383dd736847c692fb6bfc4ad99a61.jpg"><br />
　　　　　　　　ルクラからカトマンズへ戻る日　　　　10/24</p>
<p>出発日の待たされ具合を思い出すと、気が重くなるけれど、<br />
無事に目的を果たした満足感を胸に、朝の散歩。<br />
土産物がひしめく表通りはナムチェ・バザールのミニチュア版なので、<br />
旅行者はあまり行かない、村の中央へ入っていきました。<br />
のどかな農村風景が広がり、いたるところに動物がいます。<br />
これは今日の荷役の仕事を待つヤク。　</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>７つの習慣</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%ef%bc%97%e3%81%a4%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%85%a3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 00:56:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jiriki.komaria.net/%ef%bc%97%e3%81%a4%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%85%a3/</guid>

					<description><![CDATA[　　　　　　「７つの習慣ー成功には原則があ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>　　　　　　「７つの習慣ー成功には原則があった！」<br />
　　　　　　　　スティーブン・R・コヴィー　1996/12　キング・ベアー出版</p>
<p>いつの頃か、夫が会社で研修を受けて良かったからと、上記の本を持ってきて、<br />
「これを読むとイイよ」と言うのです。<br />
結構分厚い本の上に、簡単に読み飛ばせる内容でもないので苦労しましたが、<br />
おかげで色々な考え方や行動が楽になりました。</p>
<p>読んでいただくのが一番ですが、ものすごく大雑把に説明すると、<br />
「以下の７つの習慣が身につくと、人生成功間違いなしだよ。</p>
<p>
第一の習慣・主体性を発揮する (Be Proactive) <br />
第二の習慣・目的を持って始める (Begin with the End in Mind) <br />
第三の習慣・重要事項を優先する (Put First Things First) <br />
　　　　以上、私的成功のためのパラダイム(Inside-Out)</p>
<p>第四の習慣・Win-Winを考える (Think Win/Win) <br />
第五の習慣・理解してから理解される <br />
　　　　　　　　(Seek First to Understand, Then to Be Understood) <br />
第六の習慣・相乗効果を発揮する (Synergize) <br />
　　　　以上、公的成功 のためのパラダイム(Paradigms of Interdependence) </p>
<p>第七の習慣・刃を研ぐ (Sharpen the Saw) <br />
　　　　より良い状態へ行くための再新再生 (Renewal) 」</p>
<p>以下はWikipediaによる、この本を読むことの期待効果です。<br />
　　　「私的成功により充実した気持ちに満たされる、<br />
　　　　公的成功により人間関係が改善される、<br />
　　　　再新再生により真の自立、相互依存の土台をつくることができる。」</p>
<p>
まあ、これを見ただけでは、当たり前のことだったり、意味不明だったり、ですね。<br />
著者は夫々の習慣について、分かりやすく、すごい説得力で迫ってきます。<br />
読者は、とにかくやってみよう！という気になって、少しずつ前進します。</p>
<p>我が家でも、夫婦間や家族間で何か問題が起きたとき、<br />
共通の認識・規範意識・価値観のもとに、冷静に話し合えるようになりました。<br />
「貴方は○○の習慣を忘れているわヨ！」の一言で反省を迫ることが出来ます。<br />
もちろん逆襲を受けることもありますが、感情的にならなくて済むのが良い点です。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>三つ峠からの富士山</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 12:21:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[　寒そうですが、やっぱり富士山そのものの写 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/2c5ef871d54b83abfa5bde9cd61c1187.jpg"><br />
　寒そうですが、やっぱり富士山そのものの写真もお見せしましょう。<br />
この撮影の後、３０分ほどで雲が湧いてきて頂上は隠れてしまいました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>登山ウエアとギア</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 12:04:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[今日は今年初めてのトレーニングで三つ峠に行 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/8e85eaffe8e88b1a4db4e606c207b353.jpg"><br />
今日は今年初めてのトレーニングで三つ峠に行ってきました。</p>
<p>お目当ては樹氷越しの富士山を撮ることでしたが、到着が遅くて樹氷は消えていました。<br />
富士山頂は雪煙が舞い狂って、いかにも寒そうに見えますが、三つ峠は暖かい陽だまりに<br />
ハイカーとアマチュア・カメラマンがいっぱいで、平和な眺めです。</p>
<p>御坂山塊の山々はもちろん、持参の望遠鏡を使うと、<br />
鳳凰三山地蔵岳のオベリスクや金峰山の五丈石も見えて<br />
３６０度、素晴らしい眺めです。</p>
<p>しかし夫が撮ってくれた自分自身の姿を見ると、<br />
なんと家で仕事をしている格好と同じ、防寒ズボンとエプロン姿。<br />
エプロンは裏がフリースで暖かく、お腹に大きなポケットがついたベスト風（７８０円）。<br />
防寒ズボンは、やはりフリース裏地のワークパンツで1050円でした。</p>
<p>登山用衣料は何でも高い上に、長持ちしないのが嫌で、あまり買いません。<br />
長袖Tシャツだけは、速乾性の黄色いタートルネック（6千円位）を一年中使っていますが、<br />
後は化繊の丈夫なズボンと１００円ショップの黒い手袋だけです。</p>
<p>実はリュックもケチって、１０年以上、夫のお下がりを使っていました。<br />
特に不都合も無く、「これで十分」と思っていたのですが、去年あたりから<br />
なんか背負い心地が悪い・・・・と感じ始め、買い換えました。<br />
昨年7/27のブログに詳しく紹介しましたが、<br />
靴とリュックだけは（+雨具も）ケチらない方が良さそうです。</p>
<p>アイゼンも去年、５本爪のゴムバンドから６本爪のナイロンバンドにグレードアップ。<br />
でも今日の三つ峠は新雪に近い柔らかさでアイゼンは不要でした。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>初トレーニング</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 12:03:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/gooblog/0416bade15dc2091dec7f1dded37aa88.jpg"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>我が家の十大ニュース</title>
		<link>https://jiriki.komaria.net/%e6%88%91%e3%81%8c%e5%ae%b6%e3%81%ae%e5%8d%81%e5%a4%a7%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Komaria]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Jan 2009 07:46:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Weblog]]></category>
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					<description><![CDATA[新年らしいトピックを一つ。 我が家の十大ニ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>新年らしいトピックを一つ。<br />
我が家の十大ニュースというものを記録に残し始めて27年たちました。<br />
毎年12月半ばを過ぎる頃から、候補を12～14件あげて、順位を決めます。</p>
<p>因みに2008年のNo.1は　ヒマラヤトレッキング　<br />
4番目に　旅行代理店Alpine Tourで「自力整体」講習会開始　<br />
9番目が　インプラントを2本入れたこと<br />
10番目　夫が高所登山対策で7ｋｇ減量成功　<br />
11番は　ビーズネックレス作りを教わったおかげで、積年の老眼鏡ホールダーの悩み解決</p>
<p>生まれて初めての5400ｍ地点のトレッキングが1位は当然ですが、<br />
11位の老眼鏡の携帯対策は実用面の改善という意味で、この数年来の大ヒット。<br />
他に特筆すべき出会いやネットワークについてもメモしておきます。</p>
<p>十大ニュースのきっかけは27年前、3男の誕生です。<br />
家族の節目やペットの登場など、我が家だけの大事な歴史ですから、記録を思い立ちました。<br />
数年前くらいのことなら覚えていても、20年以上前のことは不確かになってしまうので<br />
何かにつけ、便利なこともあります。</p>
<p>結婚39周年ともなれば、夫婦の危機や子供の交通事故、ペットの死など、忘却のかなたに<br />
追いやってしまう方が良いと思われる記録もあります。<br />
でもあの時、あの辛さを経験したからこそ、今の自分があるのだということも分かります。<br />
お金がかからず、頭だけを使って心の整理ができる「十大ニュースゲーム」をどうぞ！</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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